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川隆夫の JAZZ BLOG
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©Kozocom (photo by Shuichi Kasahara)
職業:JAZZジャーナリスト、整形外科医、DJ

ニューヨーク大学の大学院在学中にアート・ブレーキーやマルサリス兄弟など数多くのミュージシャンと知り合う。帰国後、JAZZを中心に約3000本のライナーノーツを手がけると共にJAZZ関連の著書を多数出版。ブルーノートの完全コレクターとしても有名。その他、マイルス・デイヴィスやブルーノートの創始者アルフレッド・ライオンの来日時の主治医を勤めるなど、現役の整形外科医としても第一線で活躍中。

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「ジャケ裏の真実
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@銀座le sept
3.19:ジャズメン、ジャズを聴く!


■TALK EVENT■
民音音楽博物館
「3月文化講演会」@神戸
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TEL: 078-265-6595

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2007-11-15 このところ取材が重なっています
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 ぼくは本来取材する側なんですが、この1ヵ月くらいの間に3本の取材を受けました。ひとつは、少し前に紹介した『スイングジャーナル』誌の増刊号用のもので、これは取材といっても原稿は自分で書いているので、ちょっと意味合いが違うかもしれません。
 その次が、共同通信社が11月30日に発売する『AUDIO BASIC』というMOOKのためのものです。

 担当者から以下のメールをいただき、応じたものです。

 弊社では11月30日にアナログ・レコード再生と真空管アンプを中心にしたMOOKを発売します。その中で、「アナログ・レコードの愉しみ」(仮題)という人物訪問のページがございます。アナログ・レコードで音楽を存分に楽しんでいらっしゃる方のインタビュー・ページです。
 メールを差し上げたのは、小川さんにそこでご登場いただけないかと思ったからです。小川さんは著名なジャズ評論家であると同時に貴重なレコードのコレクターでもあるとお聞きしました。何枚か大事にされている盤を紹介していただき、アナログ盤への愛情を語っていただけないかというのが企画の趣旨です。

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「著名なジャズ評論家」というところでずっこけましたが、これは社交辞令と受け取っておきましょう。それで、取材当日、インタヴューアーとカメラマンと、このメールを送ってくれた編集者がやってきました。
 編集者のかたとは初めてお会いしましたが、インタヴューアーは昔からの知人ですし、カメラマンは『愛しのジャズメン 2』でも紹介した人物です。「マイルスに手袋をはめたまま握手をした失敬なヤツ」と書けば、わかるひとにはわかるでしょう。

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 そういうわけで、取材と称して、ぼくのレコードを引っ掻き回しにきたようなものです。写真はインタヴューのフリをしているものです。カメラマン氏はレコード・コレクターでもあるので、「珍しいものを見せろ」と撮影にかこつけていろいろ要求し、挙句の果てには結局、「これ売ってくれない?」みたいなことに終始しました。
 でも、持つべきものは友です。彼らのようなひとたちにもぼくは支えられているんだなとつくづく思いました。

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 さて、もうひとつの取材は明日受けることになっています。これは平凡社新書で出した『マイルス・デイヴィスとは誰か』についての取材申し込みでした。日経新聞のメール・マガジン『NIKKEI NET』からの依頼で、このニュース・サイトは1日に1500万アクセスもあるといいます(本当かな?)。
 ただし、ぼくのインタヴューが掲載されるのは、その中の『日経WagaMaga』という大人向けサイトだそうです。どうして平野さんじゃなくてぼく? と思った疑問がこれで解決しました。大人向けっていうのは、団塊の世代向けっていうことなんでしょう。となれば、ぼくの出番です。

 内容は、本で紹介されている21人から5人のプレイヤーを選び
 ①そのプレイヤーとマイルスの関係、エピソード
 ②マイルスの音楽にどのような影響を与えたか
 ③そのひとにかかわりのある、マイルスのおすすめアルバムを語る
というものだそうです。
 どんなインタヴューになるのか? この間のラジオやイヴェントみたいにひとりで話すのは苦手ですが、相手がいればいくらでも喋れます。話し過ぎないように注意しなければ、といったところでしょうか。

 ぼくのことが雑誌に掲載されたり、本が出たりすると一番喜んでくれるのが母親です。年老いて、普段は生きる気力もないようなことを口にする母親ですが、それでもぼくのことが紹介された雑誌や本を見ると、数日間は元気になります。
 取材をするのは得意でも、受けることに違和感を覚えるぼくですが、母親の喜ぶ顔が見たくて、せっかくのチャンスは有り難く受けることにしています。単行本を節操なく出し続けている一番の理由も同じです。極私的なことにつき合わされる読者のかたは迷惑でしょうが、母親あってのぼくなので、ご勘弁ください。
 12月は、お陰で彼女の嬉しそうな顔が連続して見られることでしょう。楽しみはいろいろあるんですが、こういうのもぼくの中では結構大きいんですよ。
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by jazz_ogawa | 2007-11-15 19:17 | Works | Trackback | Comments(24)
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Commented by Isis at 2007-11-15 20:03 x
小川さん、ゴロニャン、甘えさせてください。スゴイCDを見つけました。癒されますよ!絶対!紹介させて。
THE CHOIRBOYS/The carols album
http://www.thechoirboys.co.uk/index.php
イギリスの少年ソプラノトリオのクリスマスアルバムです。
傑作です。聞いてみてくださいね。
Commented by koolpaw at 2007-11-15 22:05 x
こんにちは
本やレコードの収集してらっしゃる方のお部屋の写真見るたびに

「地震のときえらいことになるな、間違いない!」

と心でつぶやくワタシです。床抜けませんか?そのお部屋。
Commented by 加持顕 at 2007-11-15 22:23 x
小川さん、こんばんわ。
お母様が喜んで下さるのは、大きな励みになりますね。

それと、小川さんのレコード棚の中身、一度拝見してみたいものです。
資料のデータベース化をされている様なら、リストだけでも。
Commented by jazz_ogawa at 2007-11-15 22:53
Isisさん、情報ありがとうございます。さっそくHPをチェックしました。チャンスがあれば聴いてみますね。
Commented by jazz_ogawa at 2007-11-15 22:54
koolpawさん、それが一番心配なので、床の頑丈なアパートを探しました。
Commented by jazz_ogawa at 2007-11-15 22:56
加持顕さん、何しろ母親が一番の愛読者なもので。
レコードのデータベースは作ってあります。データベース魔なものですから。ただし、CDに関してはビートルズとストーンズ関連のものだけです。
Commented by t_gomez at 2007-11-16 00:11 x
で、売ってあげましたか? まさか、「やだよ!」とか言って無いでしょうね?
欲しいという人がいれば、どんどん売ってください。
Commented by jazz_ogawa at 2007-11-16 00:39
t_gomezさん、持ち合わせがなかったようなので「そのうちね」ってことにしました。
もちろんどんどん売って、使いまくりたいんですが(笑)。
Commented by 浦島 at 2007-11-16 06:57 x
小川さん、お母様を大事にしているのですね。とてもその気持ちが分かります。私は父親は親孝行をする前になくなってしまいました。その分、母親孝行をしています。一緒にお昼ご飯を食べたり、何も特別なことをしなくてもいいのですよね。雑誌に出たり、本を出したりすることで、お母様が喜んでいる姿が目に浮かびます。私たちのためにもお母様には長生きして欲しいです。お母様と同様、私も小川さんが本を出し続けててくれると嬉しいので。
Commented by yuricoz at 2007-11-16 07:52
私もお母様と一緒で、小川さんの取材の方が、面白くて笑顔で読めます♪笑
見慣れた小川さんのお部屋ですが、やっぱり何度みてもすごいです!!これだけじゃないのも知ってますし!!って、もちろん写真でですが・・・
うちのコレクション(かっこよく言ってます。笑)も増えるのはちょっと考え物ですが、売っていただけるならば、ぜひ、お宝を選んで交渉させていただきたいです!!(うちの男子は、本気です。笑)
Commented by jazz_ogawa at 2007-11-16 10:05
浦島さん、親孝行なんていったって口先だけで、ほとんど何もしていません。でも、若いころに散々自分勝手なことをしてきたので、せめてこれからは、なんて思っていますが、行動が伴いません。気持ちだけです。
Commented by jazz_ogawa at 2007-11-16 10:08
yuricozさん、ぜーんぶ売って、老後の生活費にしようと思っているのですが、思っているだけで、なかなか実行が伴いません。親孝行と同じです。
そのうち、オープンハウスでセールスをしようかと思います。そのときは、ぜひ「うちの男子」に、ポケットいっぱいにお札を入れてくるよう伝えてください。 yuricozさんは来ないほうがいいでしょう(笑)。
Commented by こばやし at 2007-11-17 09:48 x
小川さんのレコード整理についてはジャズ批評誌で見たのが初めてでしたけど、一部とはいえ専用のラックで保管されている姿を見ると壮観ですね。写真の部屋では何枚ほど置いてあるのでしょうか?ラックが前後に分かれていてスライド式で奥にもあったりしたら凄いです(笑)。
だいぶ話が古くなりましたがデンゼル・ワシントンの「デジャヴ」を見ました。僕だったらクリフォード・ブラウンがリッチー・パウエル夫妻と車に乗る前にトリップして引き留めたいですね。でも、将来レア盤になる盤を事前に買いに行く方が優先されるかも(笑)。
Commented by jazz_ogawa at 2007-11-17 10:04
こばやしさん、スライド式は魅力ですが、さすがにそれをやると床が抜けそうで怖いです。この写真に写っているだけでどのくらいあるんでしょう? 4~5千枚じゃないでしょうか?
好きな時代に行けるなら、1940年ごろの「ミントンハウス」とか、54年2月の「バードランド」とか、55年のニューポート・ジャズ・フェスティヴァルとか、ジャズだけでもきりがありませんね。
Commented by こばやし at 2007-11-17 12:40 x
40年代の新たな動きってどうだったんでしょうね。もしかしたらジミー・ブラントンも飛び入りで参加していたりして。そう考えると面白いですね。ジャズ以外では小川さん、ビートルズのハンブルグツアーや屋上ライブ、ウッドストック等にも立ち合いたかったのではないでしょうか?そういえば小川さんはマイルスとコルトレーンの日本公演には行ったそうですがショーターやハバードがいた時のジャズメッセンジャーズの公演は行きましたか?かえすがえすもショーター在籍時のマイルスクインテットが来られなかったのが残念でしたね。
Commented by jazz_ogawa at 2007-11-17 14:55
こばやしさん、その時期のジャズ・メッセンジャーズは行っていません。でも初来日のチック・コリア(スタン・ゲッツ・カルテット)や、晩年のモンクのライヴが観れたのは、いい思い出です。そうそう、ビートルズの武道館にも行きました。
Commented by こばやし at 2007-11-17 17:46 x
えっ、武道館にも行ってるんですか?凄いですね!まだ生まれていなかったからわからないのですが、チケットはどの様にして入手出来たのでしょうか?今のジャニーズ系の公演よりも競争率が高かったでしょうから小川さんは強運の持ち主ですね。ビートルズのコレクターも筋金入りなんですね。モンクってジャイアンツ・オブ・ジャズツアー以後は殆ど活動されていなかったのでしょうか?もう少し長生きしてくれれば小川さんにマイルスやコルトレーンとの思い出話等を聞いてもらえたかもしれないのに残念ですね。
Commented by jazz_ogawa at 2007-11-17 22:07
こばやしさん、ぼくはラッキーで、同級生にビートルズを呼んだ会社の社長の息子さんがいました。そのひとからチケットをもらいました。記憶によると、はがきで応募して抽選で買える方式だったと思います。
モンクは留学中に亡くなったので、ぼくはお葬式に参列しました。
Commented by kaya at 2007-11-18 00:30 x
今日は、音楽ゼミナール有り難うございました。ピアノの弾き語りを出来るようになりたいので、ジャズピアノはポピュラーピアノよりすごいなと感じました。ダイアナ・ロスのビリー・ホリデー懐かしかったです。かや 
Commented by jazz_ogawa at 2007-11-18 00:43
kayaさん、今日はありがとうございました。久々に大場君にも会えて、懐かしかったです。今後もよろしく。
Commented by 高橋 at 2007-11-18 07:35 x
マイルスのページを読んだのですが見つけられず、「愛しのジャズメン2 」で紹介されたというカメラマンさんはどのページに載っていたのでしょうか。息子が母親を思う気持ちは強いことを改めて感じました、わが息子には期待できません。(苦笑)
Commented by jazz_ogawa at 2007-11-18 08:40
高橋さん、204頁をごらんください。
ぼくも娘には何の期待もしていません。といいつつ、秘かに、ほんのりとわずかな希望は抱いているのですが(苦笑)。
Commented by 高橋 at 2007-11-18 09:05 x
小川さん ありがとうございます!!写真家だったのでよく読まなかったようです。ライス長官の他にもう一人有名な「ライスさん」がいらっしゃったのですね。とっても面白いページ見落とすところでした。
Commented by jazz_ogawa at 2007-11-18 21:30
高橋さん、ほかにも面白い話を色々書いたつもりなので、よかったらぜひ最後まで読んでください。
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