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川隆夫の JAZZ BLOG
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©Kozocom (photo by Shuichi Kasahara)
職業:JAZZジャーナリスト、整形外科医、DJ

ニューヨーク大学の大学院在学中にアート・ブレーキーやマルサリス兄弟など数多くのミュージシャンと知り合う。帰国後、JAZZを中心に約3000本のライナーノーツを手がけると共にJAZZ関連の著書を多数出版。ブルーノートの完全コレクターとしても有名。その他、マイルス・デイヴィスやブルーノートの創始者アルフレッド・ライオンの来日時の主治医を勤めるなど、現役の整形外科医としても第一線で活躍中。

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2008-10-15 最近観たDVD
 このところ面白い映画がないので、もっぱらDVDを観ています。外出先ではiPhoneかiPod touch、家では42インチのAquosなので、極端に小さな画面とそこそこ大きな画面で観ていることになりますが。

 しかしいざ観ようと思うと、どうしても過去に映画館で観た作品が優先されます。それで気がついたのですが、自分が気になる映画はたいてい映画館で観ているんですね。一度も観たことのない映画で観たいものはそれほどありません。

 ただし物忘れが激しいので、ちょっと前に観た映画でも、ほとんど初めて観るような感じです。ストーリーもはっきりと覚えていないからそれなりに楽しめます。平均すると3日に2本くらいのペースでしょうか。最近は、1960年代のフランス映画を好んで観ています。

 それでは今月に入って観たものをいくつか。

2008-10-15 最近観たDVD_e0021965_11491352.jpg『太陽がいっぱい』
 アラン・ドロンの代表作ですが、何年か前にリメイクされたものも飛行機の中で観ました。1年くらい前でしょうか、彼がテレビの『AMAP X SMAP』に出ていましたが、そのときの偏屈親父ぶりが面白かったですね。若いときのアラン・ドロンはやっぱりかっこいいです。彼の映画では『ショック療法』というカルト的(?)な作品があって、ドン・エリスのエレクトリック・オーケストラがサウンドトラックを担当していました。この2枚組、CDにしてほしいんですが、ソニーの歴代担当者はひとりも首を縦に振ってくれません。


2008-10-15 最近観たDVD_e0021965_11493521.jpg『太陽はひとりぼっち』
 こちらはミケランジェロ・アントニオーニの映画。アラン・ドロンがモニカ・ヴィッティと共演した作品です。モノクロの映像が雰囲気を出しています。倦怠感というか退廃的というか。中学のときに観ましたが、そのときはまったく理解できませんでした。ぼくとは思考回路の違う主人公に共鳴はしませんが、いまなら理解はできます。






2008-10-15 最近観たDVD_e0021965_1154560.jpg『冒険者たち』
 アラン・ドロンついでに、ぼくのフェイヴァリット・ムーヴィーも観てしまいました。これは繰り返し観ているので、せりふもいくつか覚えています。アラン・ドロンとリノ・ヴァンチュラの友情物語を軸に、大好きな女優のジョアンナ・シムカスが絡みます。舞台設定もストーリーも、ぼくの憧れるものです。結末は虚しいですが、男ならこういう友情と恋愛感情を一度は夢見るんじゃないでしょうか。







2008-10-15 最近観たDVD_e0021965_11544961.jpg『恋するガリア』
 高校時代はジョアンナ・シムカスとミレーユ・ダルクがアイドルでした。ミレーユ・ダルクが一躍人気を獲得したのがこの映画です。たいしたストーリーじゃないですが、彼女のコケティッシュな魅力はいまも色褪せていません。こんな女性に振り回されたくないと思いつつ(ぼくとつきあってくれるわけもないですが)、ついつい最後まで観てしまいます。ミレーユ・ダルクの映画では『エヴァの恋人』もよかったですが、これはDVD化されていないみたいです。


2008-10-15 最近観たDVD_e0021965_11584289.jpg『あの胸にもう一度』
 このころのマリアンヌ・フェイスフルは本当に可愛かったですね。付き合っていたミック・ジャガーがうらやましかったです。これは、その彼女とアラン・ドロンの共演作。ふたりがどうなるのか。応援したい気持ちが半分、反対したい気持ちが半分、といったところでしょうか。フランス映画的な結末にちょっとがっかりしたのは、主役のふたりがかっこよかったからです。かっこよければなんでも許してしまう。ぼくにはそういうところがあります。




2008-10-15 最近観たDVD_e0021965_11592881.jpg『悲しみよこんにちわ』
 フランソワーズ・サガンの小説は少女趣味っぽくてほとんど読んだことはありませんが、この映画は好きです。デヴィッド・ニーヴンの洒落男ぶりがいいですし、その上、娘のセシルを演じたジーン・セバーグがなんともいえない魅力を発揮します。デボラ・カーもこういう役を演じたらぴったりです。『華麗なるギャッツビー』もそうですが、大金持ちは自分の家や別荘に長期滞在のゲストを招くんですね。そういう生活に上流社会の洗練さが覗ける映画でした。



2008-10-15 最近観たDVD_e0021965_1201773.jpg『太陽の下の18歳』
 ついでにイタリア映画からカトリーヌ・スパーク物を。どうしようもない内容ですが、彼女も当時はアイドルでした。でもこの映画、昔観たときのイメージと違ってカトリーヌ・スパークの魅力全開とはいえない内容でした。それより、久しぶりに聴いた主題歌がよかったですね。中学のときに組んでいたエレキ・バンドでこの曲をやっていたんですが、一瞬にして当時の情景が甦りました。




2008-10-15 最近観たDVD_e0021965_1211169.jpg『狂ったバカンス』
 これもカトリーヌ・スパークの代表作。いかにもイタリア的なストーリーで、こちらのほうが彼女のキュートな魅力がよく出ているかもしれません。B級ムービーですが、イタリア映画はこういうもののほうが面白いかもしれません。この手の映画を観ていると、内容よりその時代の自分のことをいろいろ思い出すことができます。それがぼくには楽しいのかもしれません。

 もっといろいろ観ているのですが、きりがありませんのでこのくらいにしておきます。
by jazz_ogawa | 2008-10-15 12:08 | 映画&DVD | Trackback | Comments(17)
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Commented by 高橋 at 2008-10-16 06:45 x
アラン・ドロンはダーバンのCMに出ていたでしょうか、私も母より記憶力が悪いのです。この中では『太陽がいっぱい』をTVで見ただけですね。タイトルだけ知っていた『冒険者たち』は3人の演技がとてもよくこの映画を撮ってから引退した(?)リノ・ヴァンチュラがとても可愛いみたいですね。今度見てみたいです。
Commented by jazz_ogawa at 2008-10-16 07:52
高橋さん、そういわれてみればたしかにダーバンの宣伝に出ていましたよね。『冒険者たち』ですが、女性から見たらどうなんでしょうね。もし見るチャンスがあったら、感想をお聞かせください。映画としては傑作じゃないかもしれませんが、こういう作品がぼくは大好きです。
Commented by tonfa-makise at 2008-10-16 12:16
”あの胸にもう一度”、懐かしいですね。
中学生の頃、テレビで観たんですが
ラストの衝撃的なシーンで”え〜”と驚きました。
”イージーライダー”と同種の置いてけぼりをくった映画でした。
・・・・・・・・・・
でも、あの頃のフランス映画のサウンドトラック、結構好きです。
Commented by あべ at 2008-10-16 13:07 x
今年の初め、現在のマリアンヌ・フェイスフルが主演の映画
「やわらかい手」を見ました。
当時の素肌にジャンプスーツの面影もない女性になっていましたが
凛とした佇まいは女性の私の目から見て、
彼女のような年を重ねていきたいと思いましたし
男性がみても、男性だから笑える部分があります。

年初から今年一番の映画!と思いました♪
Commented by 高橋 at 2008-10-16 18:02 x
リノ・ヴァンチェラは男性で、可愛い女性はジョアンナ・シムカスでした。失礼しました、翻訳課題が終わったら『冒険者たち』探してみます。
Commented by jazz_ogawa at 2008-10-16 23:06
tonfa-makiseさん、そういわれてみれば、『イージー・ライダー』に通じていますね。
ぼくもあのころのフランスの映画音楽は好きですね。クロード・ルルーシュとか。
Commented by jazz_ogawa at 2008-10-16 23:10
tonfa-makiseさん、そういわれてみれば、『イージー・ライダー』に通じていますね。『バニシング・ポイント』も同種類の最後でしょうか。
ぼくもあのころのフランスの映画音楽は好きですね。クロード・ルルーシュとか。
Commented by jazz_ogawa at 2008-10-16 23:12
あべさん、その映画観ていませんが、よかったですか? ぼくは『マリー・アントワネット』に出ていたマリアンウ・フェイスフルの見るも無残な姿にショックを受けたんですが。
Commented by jazz_ogawa at 2008-10-16 23:13
高橋さん、女性からはリノ・ヴェンチュラも可愛くみえるのかな、と思ったんですが、そうじゃなかったんですね(笑)。
Commented by makise at 2008-10-17 10:00 x
[バニシングポイント」も、同種類かもしれませんね。
フェイスフルの「やわらかい手」、ラジオで解説をききました。
私も”とても”気になります。
リノ・ヴァンチェラといえば「シシリアン」を思い出します。
Commented by jazz_ogawa at 2008-10-17 11:38
makiseさん、『シシリアン』も懐かしい映画ですね。
リノ・ヴェンチェラは出ていませんが、ジャン・ギャヴァンとアラン・ドロンが共演した『地下室のメロディー』も、この歳になって観ると味わい深いかもしれません。今度、探してみます。
Commented by fanfan at 2008-10-19 21:32 x
小川さんこんばんわ。
いいですね。DVD鑑賞・・
「冒険者たち」&SMAPSMAP年月の流れ・・・ですね。
荒削りだけど、なんだか若さのやるせなさというか、なんだかわからないけど印象に残る映画です。
スマップをコロコロとかわしている彼の姿は見ていて痛快でした。
相当皮肉たっぷりでしたけど(笑)
あまりにハンサムすぎてつまらない印象だったけど、スマスマ見て、好感もてました。。よい年の重ね方してるのかな。。

「男と女」はご覧なられましたか?
Commented by jazz_ogawa at 2008-10-19 23:42
fanfanさん、スマスマに出たときにブイヤベースの定義をアラン・ドロンがしたの、覚えていますか? あれを見て、フランス人のかたくなさを改めて思いました。笑えましたが。
「男と女」も見てますよ。アヌーク・エーメはあんまり好きじゃないですが、ジャン・ルイ・トランティニャンはかなり好きですね。
Commented by fanfan at 2008-10-20 13:16 x
はい。ブイヤベースのシーン・覚えていますよ(笑)。普通だったら「おいしい!」ですましてしまうだろうに、彼は相当かたくなでしたよね・・
ジャン・ルイ・トランティニャン、渋いですね~。
ロミーシュナイダーと共演した「Le train」(邦題はなんだったでしょうか・・)も大好きですよ。
Commented by jazz_ogawa at 2008-10-20 14:12
fanfanさん、あのときの頑固親父っぷりがぼくは面白かったです。
『Le train』って、レジスタンスの話ですよね。詳しく覚えていませんが。だとすれば『離愁』という題名だったと記憶しています。違うかもしれませんが。この時代(60年代中盤から70年代中盤にかけて)はフランス映画をむさぼるように観ていたので、いまとなってはごちゃごちゃになって、何がなんだかわかりません(苦笑)。
Commented by fanfan at 2008-10-20 22:42 x
あっ・・!そう、そうでした。「離愁」でしたね。。「愁」がつくのは覚えていたのですが「旅愁」ではほかの映画ですし、「郷愁」だったかな?なんて思ったりして。。さすが小川さん!
確かに60-70’s仏映画は名作ぞろいですね。。一方、ヌーヴェルバーグはどうも好きになれません。
ミッシェルルグランの甘美なミュージカル映画「シェルブールの雨傘」やら、80年代台頭してきた若い仏女優にははまりました。
それはそうと
NHK-FMお疲れ様でした。最初から最後まで拝聴いたしました。
秋の夜長には最高のプログラムでした。。ラストのルグランは驚きましたよ。。Jazzなんかもやっていたのですね?
小川さんの解説がやはりキーだったと思います。それぞれ楽曲への思いがとても伝わってきましたし、ジャズに疎い私でも、おかげさまで楽しんで聴くことできましたよ。。
Commented by jazz_ogawa at 2008-10-20 23:46
fanfanさん、ぼくはクロード・ルルーシュ監督の『白い恋人たち』と『パリのめぐり逢い』がもう一度観たくて探しているのですが、DVDは出ていないみたいで・・・。後者に出ていたイヴ・モンタンとキャンディス・バーゲンがとてもよかったと記憶しているのですが。
NHK-FMも聴いていただいたんですね。ありがとうございます。
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